non-apian
|non-ap-i-an|
C2
🇺🇸
/ˌnɑnˈeɪpiən/
🇬🇧
/ˌnɒnˈeɪpiən/
not bee-related
ミツバチに関係しない
語源
語源情報
'non-apian'はラテン語の接頭辞 'non-'(ラテン語 'non'、意味は「〜でない」)と、最終的にラテン語 'apis'(「ミツバチ」)に由来する 'apian' を組み合わせた現代の造語に由来します。
歴史的変遷
'apian'はラテン語の 'apiānus'('apis'「ミツバチ」から)に由来し、ラテン語・中英語を経て英語に入りました。現代英語ではラテン語由来の否定接頭辞 'non-' が付されて 'non-apian' となりました。
意味の変化
当初は「ミツバチに関係しない」という文字どおりの意味を持ち、現代でもこの記述的な意味が保たれています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not apian; not relating to or characteristic of bees.
ミツバチに関する(ミツバチ特有の)ものではない
The specimens were non-apian, lacking the social hive behaviors typical of bees.
その標本はミツバチに関するものではなく、ミツバチに典型的な群居行動を欠いていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/06 18:31
