isosepalic
|i-so-se-pal-ic|
C2
🇺🇸
/ˌaɪsoʊsɪˈpælɪk/
🇬🇧
/ˌaɪsəʊsɪˈpælɪk/
equal sepals
がく片が等しい
語源
語源情報
『isosepalic』はギリシャ語接頭辞『iso-』(ギリシャ語『isos』)の『等しい』と、新ラテン語『sepalum』(がく片)に由来し、『iso-』は「等しい」を、『sepalum』は「がく片」を指します。
歴史的変遷
『isosepalic』は近代植物学英語で、接頭辞『iso-』と『sepal(sepalum)』に由来する要素を組み合わせて作られ、『isosepalous』のような関連形容詞にならって形成され、19~20世紀の植物記述で用いられるようになりました。
意味の変化
要素としては当初『等しいがく/覆い』の意味を持ちましたが、次第に植物学で『がく片の大きさや形が等しいこと』という専門的な意味で使われるようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having sepals (the outer floral leaves) that are equal in size or shape.
がく片が等しい(大きさや形がそろっている)
The specimen is isosepalic, each sepal nearly identical in size and shape.
その標本はisosepalic(がく片が等しく)、各がく片の大きさと形がほぼ同じです。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/09 14:54
