equal-sepaled
|e-qual-sep-a-led|
C2
/ˌiːkwəlˈsiːpəld/
sepals equal in size/shape
萼片が大きさ・形とも等しい
語源
語源情報
「equal-sepaled」は近代英語の合成語で、'equal'(等しい)と 'sepal'(萼片)に形容詞化の接尾辞 '-ed' を付けた語に由来します。
歴史的変遷
『sepal』は19世紀にNew/Modern Latinの'sepalum'として造語され('petal'に倣った形成)、ギリシャ語の「覆うもの」を意味する語根に由来します。'equal-sepaled' は 'equal' と 'sepal' を組み合わせた現代英語の単純な合成語です。
意味の変化
元来は単に萼片が等しい状態を表していましたが、時間を経ても植物学上の専門的な形容詞として「萼片が等しい・同形」であるという意味にほぼ変わらず定着しています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having sepals that are equal or nearly equal in size and shape (botany).
萼片が等しい、同じ大きさ・形の萼片を持つ(植物学)
The specimen is equal-sepaled, with all five sepals nearly identical in size.
その標本は萼片が等しく、5枚の萼片がほぼ同じ大きさです。
同意語
isosepalousequally sepaled
反意語
最終更新時刻: 2025/09/19 01:25
