hylozoism
|hy-lo-zo-ism|
C2
🇺🇸
/ˌhaɪləˈzoʊɪzəm/
🇬🇧
/ˌhaɪləˈzəʊɪzəm/
matter is alive
物質は生きている
語源
語源情報
「hylozoism」は古代ギリシャ語由来で、要素の「hylē(物質)」と「zōē(生命)」に接尾辞「-ism」が結合した語である。
歴史的変遷
「hylozoism」は近代英語でギリシャ語の要素「hylē」と「zōē」に接尾辞「-ism」(ギリシャ語の「-ismos」由来)を結合して形成され、17~19世紀以降の哲学で用いられるようになった。
意味の変化
当初は「物質が生きているという説」を意味し、その核となる意味は時間を経てもほぼ維持されている。
品詞ごとの意味
名詞 1
the philosophical doctrine that all matter has life or that life is a property of all matter.
すべての物質に生命(あるいは生命的性質)があるとする哲学上の説
Hylozoism was proposed by some philosophers as an alternative to strict materialism.
ハイロゾイシズムは、厳密な唯物論に代わる説として一部の哲学者によって提唱された。
同意語
hylozoonism(related) panpsychism
反意語
最終更新時刻: 2025/12/03 12:14
