homosepalous
|ho-mo-sep-a-lous|
C2
🇺🇸
/ˌhoʊməˈsɛpələs/
🇬🇧
/ˌhɒməˈsɛpələs/
sepals all the same
萼片がすべて同じ
語源
語源情報
「homosepalous」は新ラテン語に由来し、複合語 'homosepalus' に由来する。接頭辞 'homo-' は「同じ」を意味し(ギリシャ語 'homós')、'sepalus' は萼(がく)を指す近代ラテン語による語要素である。
歴史的変遷
「homosepalous」は現代の植物学ラテン語で造られた語で、ギリシャ語の接頭辞 'homo-' と19世紀に植物学用語として作られた近代ラテン語の要素 'sepalus'('sepal' に由来)を結合してでき、英語の専門語として定着した。
意味の変化
当初は「萼片が同じであること」を意味するために造られ、その後も技術的な植物学的意味として大きな変化はなく使われている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having sepals that are all similar in shape and size (sepals uniform).
萼片(がくへん)が同形・同大の(萼片の形や大きさがそろっている)
The flowers of this genus are homosepalous, with each sepal nearly identical in shape and size.
この属の花は萼片が同形で、各萼片は形や大きさがほぼ同じである。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/09 14:10
