gouty
|gout-y|
/ˈɡaʊti/
affected by gout
痛風にかかっている
語源
「gouty」は英語で名詞「gout」に形容詞接尾辞「-y」を付けて作られた語に由来します。名詞「gout」は最終的に古フランス語の「goute」に由来し、それはラテン語の「gutta」(「滴」)から来ています。
「gouty」は現代英語の「gout」に「-y」をつけて英語で派生しました。「gout」は中英語で「goute」として入り、古フランス語「goute」から派生し、さらにラテン語「gutta」に遡ります。
ラテン語の「gutta」は当初「滴」を意味し(当時の体液論では病気は滴によると考えられた)、その後「痛風」という病名を指すようになり、「gouty」は「痛風にかかった」を意味するようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
affected with or relating to gout (a medical condition causing painful inflammation, usually in joints).
痛風(関節に激しい炎症と痛みを伴う病気)にかかっている・それに関する
He had a gouty swelling in his big toe that made walking difficult.
彼は母趾(ほし)に痛風の腫れがあり、歩くのが困難だった。
同意語
反意語
形容詞 2
(figurative, dated) Ill-tempered or irritable—used of a person, often implying stiffness or sourness associated with chronic ailment.
(比喩的・古めかしい)気難しい・不機嫌な(慢性の病苦に伴うこわばりや不機嫌さを示唆)
The old man grew gouty and rather short with visitors.
その老人は痛風で、来客にはやや不愛想になった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/26 21:00
