gourd-shaped
|gourd-shaped|
B2
🇺🇸
/ˈɡɔrdˌʃeɪpt/
🇬🇧
/ˈɡɔːdˌʃeɪpt/
like a gourd
ひょうたんのような形
語源
語源情報
「gourd-shaped」は現代英語の複合語で、名詞「gourd(ひょうたん)」と形容詞を作る要素「-shaped(〜形の)」から成る。'gourd'は古フランス語'gourde'を経てラテン語'cucurbita'(ひょうたん)に由来し、'shape'は古英語/原ゲルマン語の語根で「形」を意味する。
歴史的変遷
『gourd』は中英語で古フランス語『gourde』から入り、さらにラテン語『cucurbita』にまで遡る。'shape'は古英語系で「形」を表す語に由来し、『名詞+-shaped』の複合表現は近代英語で生産的になり、『gourd-shaped』が物の形容に用いられるようになった。
意味の変化
元来は「ひょうたんの形をした」を意味し、その文字どおりの記述的な意味が現代でも維持されている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having the shape of a gourd; broadly rounded with a swollen base that tapers to a narrower neck.
ひょうたんの形をしている(胴がふくらみ首が細くなるような形)
The vase was gourd-shaped, with a swollen base and a slender neck.
その花瓶はひょうたん形で、胴がふくらみ首が細かった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/11 00:05
