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日本語

epimorphous

|ep-i-mor-phous|

C2

🇺🇸

/ˌɛpɪˈmɔrfəs/

🇬🇧

/ˌepɪˈmɔːfəs/

upon + form (relating to form or form-based regeneration)

上にできる形・形に関する(再生)

語源
語源情報

「epimorphous」はギリシャ語由来で、接頭辞の「epi-」が「上に・~にかかって」を、語根の「morphē」が「形」を意味し、近代ラテン語や学術用語として結合されてできた語です。

歴史的変遷

現代の学術用語としてギリシャ語要素('epimorphosis'や'epimorphos'などを経由)から形成され、生物学などの専門領域で形態や再生に関する形容詞として英語に入ってきました。

意味の変化

もともとはギリシャ語の要素から『形の上にある・形に関する』という構成的な意味だったが、生物学では『新しい組織の増殖による再生に関する』という専門的な意味に特化して使われるようになりました。

品詞ごとの意味

形容詞 1

relating to or exhibiting epimorphosis — a type of biological regeneration in which lost parts are restored by growth of new tissue.

再生(生物学)の様式の一つで、失われた部分が新しい組織の増殖によって回復されることに関する・そのような性質を持つ

The salamander displays epimorphous regeneration: after losing a limb it regrows the missing structures through cell proliferation.

そのサンショウウオはエピモルファス的な再生を示す。手足を失うと、細胞の増殖を通じて欠損部分を再生する。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2026/01/14 12:36