conjunction-free
|con-junc-tion-free|
🇺🇸
/kənˈdʒʌŋkʃənfri/
🇬🇧
/kənˈdʒʌŋkʃ(ə)nfriː/
without conjunctions
接続詞がない
語源
「conjunction-free」は英語に由来し、具体的には「conjunction」と「free」から成る語で、「conjunction」はラテン語の「conjunctio」(接合・結合)に由来し、'con-'は「一緒に」を、'jungere'/'junct-'は「つなぐ」を意味し、「free」は古英語の「freo」(束縛されていない・〜がない)に由来します。
「conjunction」はラテン語の「conjunctio」から古仏語や中英語の「conjunctioun」を経て現代英語の「conjunction」になり、「free」は古英語「freo」から現代の形容詞「free」になり、さらに複合語の接尾辞的用法(例: 「sugar-free」)が発達して現代に「conjunction-free」のような複合語が作られました。
構成要素は当初「結合すること」(conjunction)と「〜がない・〜を欠くこと」(free)を意味しており、複合語はその文字通りの意味である「接続詞がない」を表すようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
without conjunctions; lacking coordinating or subordinating words that join clauses or phrases.
接続詞がない・接続詞を用いない
The poem's style is conjunction-free, creating a staccato rhythm.
その詩の文体は接続詞がなく、切れ切れのリズムを生み出している。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/22 01:16
