clunker
|clunk-er|
🇺🇸
/ˈklʌŋkɚ/
🇬🇧
/ˈklʌŋkə/
old/noisy heavy thing; specifically an old, unreliable vehicle
古くてガタガタ音を立てる物(特にボロ車)
語源
「clunker」は英語に由来し、特に擬音語の「clunk」から来ており、語尾の「-er」は「(音を)立てるもの/それに関係するもの」を表す。
「clunk」は重い鈍い音を表す擬音として英語で用いられ、それに「-er」を付けて「音を立てるもの」や「重い物」を指す「clunker」ができた。20世紀初頭には古い機械や故障しがちな機器、さらに古い自動車を指す俗語として定着した。
当初は「ガチャンという音を立てるもの」や「重い物」を指していたが、時と共に「古くて信頼できない車」や比喩的に「失敗作・コケたもの」を意味するようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
an old, run-down car or vehicle; a jalopy (informal).
(自動車の)ボロ車、使い古された車(俗)
He traded in his clunker for a newer model.
彼は古いボロ車を下取りに出して新しい車に買い替えた。
同意語
反意語
名詞 2
any heavy object or machine that makes a loud clunking sound when it moves or hits something.
(物が)カチャンと音を立てる重い物、ガタガタ音を立てる機械
The old furnace is a real clunker when it kicks on.
古い暖房炉は作動すると本当にガタガタ音を立てる。
同意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/12/20 03:44
