chest-pain-like
|chest-pain-like|
C1
/ˈtʃɛst peɪn laɪk/
resembling chest pain
胸痛のような
語源
語源情報
「chest-pain-like」は現代英語に由来し、名詞の「chest」と「pain」と、'似ている'を意味する接尾辞「-like」を組み合わせて作られた語です。接尾辞「-like」は最終的に古英語の「gelīc」に由来し、「gelīc」は『似ている』を意味しました。
歴史的変遷
「chest」は古英語の「cest」/「ciste」(ラテン語 'cista' に由来)から、「pain」は古フランス語の 'peine' を通じてラテン語 'poena' から来ています。形容詞の接尾辞「-like」は古英語の「gelīc」から中英語の '-lik'/'-like' を経て、現代英語で『〜のような/〜に似た』という意味を作る生産的な接尾辞になりました。
意味の変化
当初「gelīc」/「-like」は『同じ形をしている』や『似ている』を意味していましたが、時間をかけて現代英語では『〜に似ている』という意味を作る接尾辞として用いられるようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling or similar to pain felt in the chest (e.g., sensations that are like chest pain).
胸の痛みに似ている(胸で感じる痛みに似た感覚)
After the fall she reported chest-pain-like sensations and tightness.
転倒の後、彼女は胸痛のような感覚と圧迫感を訴えた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/23 06:03
