baboon
|ba-boon|
B2
/bəˈbuːn/
dog-faced large monkey
犬のような顔の大型のサル
語源
語源情報
「baboon」はフランス語の語 'babouin' に由来し、そのフランス語は現在のヒヒと呼ばれる動物を指していた。
歴史的変遷
『baboon』はフランス語 'babouin' から変化し、さらに古いラテン語 'babuinus' やギリシャ語 'bábouinos' の形を経て現代英語の 'baboon' になった。
意味の変化
当初は「犬のようなサル」を意味しており、その動物学的な意味はほぼ維持されつつ、のちに粗野な人を指す比喩的な侮蔑語の意味も生じた。
品詞ごとの意味
名詞 1
a large Old World monkey (genus Papio) with a doglike muzzle, strong build and cheek pouches, native to Africa and parts of Arabia.
アフリカ・アラビアにすむ大型の旧世界ザル(犬のような鼻面、がっしりした体、頬袋を持つ)
A troop of baboons moved along the riverbank.
一群のヒヒが川岸に沿って移動した。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/24 00:20
