autosoterism
|au-to-so-ter-ism|
C2
🇺🇸
/ˌɔːtəˈsoʊtərɪzəm/
🇬🇧
/ˌɔːtəˈsəʊtərɪz(ə)m/
belief in self-salvation
自己救済の信念
語源
語源情報
「autosoterism」はギリシャ語の要素「autos」と「soter」から来ており、「autos」は「自己」、「soter」は「救い主」を意味した。
歴史的変遷
「autosoterism」はギリシャ語の要素「autos」+「soter」に接尾辞「-ism」を付してニューラテン語/英語で形成され、自己救済の教義を表す神学用語として用いられるようになった。
意味の変化
当初は文字通り「自己=救い主の主義」を示していたが、時間とともに神学的議論で批判的に用いられることが多い「自己救済の教義」という意味に広がった。
品詞ごとの意味
名詞 1
the doctrine or belief that a person can save themselves without divine aid; the idea of self-salvation (often used critically in theological contexts).
個人が神の助けなしに自分自身で救われ得るとする教義・信念(宗教的文脈では批判的に用いられることが多い)
Many theologians rejected autosoterism as incompatible with doctrines of grace and divine redemption.
多くの神学者は、オートソテリズム(自己救済主義)は恵みと神による贖いの教義と両立しないとして退けた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/28 21:10
