aurific
|aur-i-fic|
C2
🇺🇸
/ɔrˈɪfɪk/
🇬🇧
/ɔːˈrɪfɪk/
making or containing gold
金を作る・含む
語源
語源情報
「aurific」はラテン語に由来し、具体的には「aurificus」という語からで、「aur-」は「金」を意味し、「-fic」(ラテン語の「facere」から)は「作る・生み出す」を意味した。
歴史的変遷
「aurific」は後期ラテン語の「aurificus」から変化し、17世紀頃に英語に借用され「aurific」として現れ、ラテン語の語構成を保った。
意味の変化
当初はラテン語で「金を作る・形成する」を意味しており、時間が経つにつれて英語では「金を産する・金を含む」という現在の意味に近い用法へと発展した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
producing, forming, containing, or yielding gold; gold-bearing.
金を産出する・金を含む(または金を生み出す)
The geologists reported aurific veins in the range, suggesting a potentially rich gold deposit.
地質学者たちはその山脈に金を含む脈を報告し、潜在的に豊富な金鉱床を示唆した。
同意語
反意語
goldlessnonmetallic
最終更新時刻: 2025/11/20 23:00
