atomity
|a-tom-i-ty|
C2
🇺🇸
/əˈtɑmɪti/
🇬🇧
/əˈtɒmɪti/
state of being indivisible
分割できない状態・性質
語源
語源情報
「atomity」は近代英語で「atom(原子、不可分)」と名詞化接尾辞「-ity」を結合して作られた語で、『原子である状態』を表す。
歴史的変遷
「atom」はギリシャ語の『atomos(a-「ない」+ tomos「切る」)』に由来し、ラテン語・中英語を経て近代英語になり、そこに「-ity」が付いて「atomity」が形成された。
意味の変化
元々は「不可分である状態」を意味し、意味自体は大きく変わっていないが、語の使用は稀で通常は「atomicity」に置き換えられることが多い。
品詞ごとの意味
名詞 1
a rare or archaic noun meaning the state or quality of being atomic; indivisibility (often used as a variant of 'atomicity').
原子であることの状態・性質(不可分性)。まれ・古い語で、通常は「atomicity」の変種として用いられることが多い
The atomity of matter was assumed by some early philosophers as evidence of indivisible particles.
物質の原子性(不可分性)は、初期の一部の哲学者によって不可分な粒子の証拠として仮定された。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/12 22:57
