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日本語

aphanitism

|a-pha-ni-tism|

C2

/əˈfænɪtɪzəm/

lack of mental imagery

心的イメージがないこと

語源
語源情報

「aphanitism」はギリシャ語の要素に由来し、否定接頭辞「a-」と「phantasia」(ギリシャ語で「現れ・想像」を意味する語)に関連する語根から成る。ここで「a-」は「〜でない」、「phantasia」は「現れ・想像」を意味する。

歴史的変遷

「aphanitism」は現代における変種として「aphantasia」(ギリシャ語の「a-」+「phantasia」からの造語)に関連して現れた。「aphantasia」は2010年代に臨床報告で広まった語であり、「aphanitism」はその後、一部の文献で代替語として用いられてきた。

意味の変化

当初から心的イメージの欠如を示す意味で用いられ、時間とともに意味の変化は少なく、むしろ用語選択('aphantasia'が一般的)に差が見られる。

品詞ごとの意味

名詞 1

the absence or inability to voluntarily form mental imagery (a synonym or variant term of 'aphantasia' used in some literature).

意図的に心的イメージ(視覚的イメージ)を生成できない状態。「aphantasia」と同義または派生語として用いられることがある

Researchers sometimes use the term aphanitism to describe people who cannot voluntarily create mental images.

研究者は、意図的に心的イメージを作れない人々を説明するために「aphanitism」という語を使うことがある。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/09/15 22:26