antireformer
|an-ti-re-form-er|
C2
🇺🇸
/ˌæn.ti.rɪˈfɔr.mər/
🇬🇧
/ˌæn.ti.rɪˈfɔː.mə/
against reform
改革に反対
語源
語源情報
「antireformer」は現代英語に由来し、ギリシャ語の接頭辞「anti」(「反対」の意)と、名詞「reformer」(「reform」+動作者を表す接尾辞「-er」)から成る複合語です。
歴史的変遷
「anti-」はギリシャ語「anti」から来て、ラテン語やフランス語を経て英語で生産的な接頭辞になりました。「reform」はラテン語「reformare」が古フランス語「reformer」を経て中英語「reformen」となり、そこから動作者を表す「reformer」が生まれ、最終的に現代英語で「antireformer」という複合語になりました。
意味の変化
当初は「反対する」+「改革を行う者」という要素の結合でしたが、現在では「改革に反対する人」という意味でほぼ変わらず用いられています。
品詞ごとの意味
名詞 1
a person who opposes reforms or changes, especially political or institutional reforms.
改革に反対する人(とくに政治的・制度的な改革に反対する人)
The antireformer spoke at the meeting against the proposed changes to the education system.
その改革反対派は、教育制度の提案された変更に反対して会合で発言した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/08 22:40
