antipathogenic
|an-ti-pa-tho-gen-ic|
C1
/ˌæn.ti.pæθəˈdʒɛnɪk/
against disease-causing organisms
病原体に対する(作用)
語源
語源情報
「antipathogenic」はギリシャ語由来の要素から成り、具体的には「anti-」「pathos」「genēs」で、「anti-」は「反対・〜に対して」、「pathos」は「苦痛・病気」、「genēs」は「生む・生成する」を意味した。
歴史的変遷
「antipathogenic」は20世紀以降の現代英語で作られた語で、「anti-」と「pathogenic」(ネオラテンを経たギリシャ語起源)を結合した医学用語として成立した。
意味の変化
当初は「病原体に対抗する性質・物質」を示すために作られ、その後も「病原体の作用を抑える・防ぐ」という専門的な意味で使われ続けている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
acting against or preventing the growth or effects of pathogens (disease-causing organisms); inhibiting infection.
病原体に対抗する・病原体の増殖や作用を防ぐ・抑制する性質(感染を防ぐ)
Researchers developed an antipathogenic coating for the catheter to reduce infection rates.
研究者たちは感染率を下げるためにカテーテル用の抗病原性コーティングを開発した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/06 09:04
