antifogmatic
|an-ti-fog-mat-ic|
🇺🇸
/ˌæn.ti.fɑɡˈmætɪk/
🇬🇧
/ˌæn.ti.fɒɡˈmætɪk/
removes fog (literal or mental)
もやを取り除く(物理的・精神的)
語源
「antifogmatic」は英語に由来し、接頭辞「anti-」+名詞「fog」+接尾辞「-matic」(例:'dogmatic','automatic'に倣ったもの)から19世紀に複合して作られ、もやを取り除くものを意味した。
19世紀に(しばしば冗談めかして)頭のもやを取る「強壮剤」などを指して作られた語。その後20世紀には実際に曇り防止剤やコーティングを指す用法が生まれ、比喩的意味と文字通りの意味の双方を持つようになった。
当初は主に頭のもやを取る治療薬や飲み物を指す冗談めいた意味だったが、後に曇りを防ぐ薬剤や加工を指す文字通りの意味でも用いられるようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
a (often humorous or archaic) remedy, drink, or preparation said to dispel mental fogginess or the after-effects of overindulgence; a restorative.
(しばしば古風・冗談めかして)頭のもや(疲労感・二日酔いなど)を取り除く薬・飲み物
After the late shift he claimed an antifogmatic cleared his head before the long drive home.
遅い勤務の後、家に帰る長距離運転の前にアンチフォグマティックが頭のもやを取ると言っていた。
同意語
反意語
形容詞 1
preventing or counteracting fog or condensation; designed to keep surfaces (like lenses or goggles) clear.
曇り(結露)を防ぐ、または曇りを取り除くための(コーティング・処方など)
The new antifogmatic coating kept the diving mask clear throughout the dive.
新しいアンチフォグマティック加工により、ダイビング中マスクはずっと曇らなかった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/01 07:28
