anticlergy
|an-ti-cler-gy|
C2
🇺🇸
/ˌæn.tiˈklɝdʒi/
🇬🇧
/ˌæn.tiˈklɜːdʒi/
against the clergy
聖職者に反対
語源
語源情報
「anticlergy」は英語に由来し、接頭辞「anti-」(ギリシャ語 'anti':反対)と名詞「clergy」(古フランス語「clergie」、最終的にラテン語「clericus」、ギリシャ語「klērikos」:聖職者に関する)から成る複合語です。
歴史的変遷
「clergy」は古フランス語の「clergie」やラテン語の「clericus」(ギリシャ語「klērikos」に由来)を経て変化し、英語の生産的な接頭辞「anti-」と結びついて現代英語の複合語「anticlergy」になりました。
意味の変化
要素は当初「反対」+「聖職者」を意味し、複合語としては時間を経ても「聖職者に対する反対」という基本的な意味を保っています。
品詞ごとの意味
名詞 1
opposition to the clergy or to clerical influence; anti-clericalism.
聖職者(やその影響)に対する反対、反聖職者主義
The movement's anticlergy became a major force in the country's politics.
その運動のanticlergyは国内政治で重要な力となった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/29 08:52
