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日本語

anti-spectroscopic

|an-ti-spec-tro-scop-ic|

C2

🇺🇸

/ˌæn.ti.spɛk.trəˈskɑː.pɪk/

🇬🇧

/ˌæn.ti.spɛk.trəˈskɒp.ɪk/

against or not detectable by spectroscopy

分光法に反する/分光で検出されない

語源
語源情報

「anti-spectroscopic」は現代英語に由来し、接頭辞「anti-」(ギリシャ語「antí」由来で「反する」の意)と形容詞「spectroscopic」(「spectroscopy」+接尾辞「-ic」)から形成されています。なお「spectroscopy」は最終的にギリシャ語の「spektros」/「skopein」を経たニューラテン語に由来し、「見る・外観」の意味を含みます。

歴史的変遷

「anti-spectroscopic」は20世紀の専門的・技術的英語で「anti-」と「spectroscopic」を結合して生じ、分光法に反する、または分光応答がないことを表す専門用語として用いられてきました。

意味の変化

当初は単に「分光法に反する」という意味でしたが、時間とともに「分光分析で検出されない、または分光法を用いない性質や挙動」を示す意味でより具体的に使われるようになりました。

品詞ごとの意味

形容詞 1

opposed to, avoiding, or not involving spectroscopy; describing a property or behavior that is not detectable or not analyzable by spectroscopic methods.

分光法(スペクトロスコピー)に反する・関与しない、または分光法による分析で検出されない性質・挙動

The sample displayed anti-spectroscopic behavior, producing no identifiable spectral lines under the instrument.

その試料は反分光的な挙動を示し、装置下で識別可能なスペクトル線を示さなかった。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/11/23 14:27