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日本語

anthophyllite-bearing

|an-tho-phil-lite-bear-ing|

C2

🇺🇸

/ˌænθəˈfɪlaɪt ˈbɛrɪŋ/

🇬🇧

/ˌænθəˈfɪlaɪt ˈbeərɪŋ/

containing anthophyllite

アンソフィライトを含む

語源
語源情報

「anthophyllite-bearing」は『anthophyllite』+『bearing』の複合語です。『anthophyllite』はギリシャ語の『anthophyllon』に由来し、『anthos』は「花」、『phyllon』は「葉」を意味しました。『bearing』は古英語の『beran(運ぶ)』に由来します。

歴史的変遷

『anthophyllite』は19世紀の鉱物学で命名され、そこから英語に入った語です。『bearing』は古英語の『beran』から中英語の『beren』を経て現代英語の『bear』と形容詞化する接尾辞『-ing』が組み合わさり、X-bearing のような複合語が形成されました。

意味の変化

各要素は文字通りは『アンソフィライトを運ぶ・含む』という意味でしたが、地質学・鉱物学の専門用語として『アンソフィライトを含む』という意味で安定して使われています。

品詞ごとの意味

形容詞 1

containing, characterized by, or having deposits/occurrences of the mineral anthophyllite.

アンソフィライトを含む・アンソフィライトを含む特徴がある

The region is known for anthophyllite-bearing schists and veins.

その地域はアンソフィライトを含む片岩や脈で知られている。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/10/09 05:16