aluminium-poor
|al-u-mi-ni-um-poor|
🇺🇸
/ˌæl.jəˈmɪn.i.əm pʊr/
🇬🇧
/ˌæl.jəˈmɪn.i.əm pɔː/
low in aluminium
アルミニウムが少ない
語源
「aluminium-poor」は現代英語の複合語で、「aluminium(アルミニウム)」+「poor(乏しい)」から成る。'aluminium'は最終的にラテン語の'alumen'(「苦い塩」)に由来し、化学命名で19世紀に定着した。'poor'は古フランス語の'pauvre'(「貧しい」)に由来する。
『aluminium』はラテン語'alumen'→中世〜近代ラテン語'alumen'/'alum'→19世紀に化学名として'aluminium'が作られた。『poor』は古フランス語'pauvre'を経て中英語'poore'になり、現代英語の'poor'となった。'aluminium-poor'はこれらから成る現代の複合語である。
個別には、『aluminium』は金属やその化合物を指す語として定着している。『poor』は元々「資源が乏しい」を意味し、やがて「欠けている・少ない」の意味で広く用いられるようになった――その結果、複合語は「アルミニウム含有量が少ない」を意味する。
品詞ごとの意味
形容詞 1
containing little or less aluminium; deficient in aluminium content.
アルミニウムの含有量が少ない、アルミニウム不足の
The soil in that region is aluminium-poor, so some plants fail to thrive.
その地域の土壌はアルミニウムが乏しいため、いくつかの植物はよく育たない。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/14 13:53
