alumina-poor
|a-lu-mi-na-poor|
C2
🇺🇸
/əˈluːmɪnə pʊr/
🇬🇧
/əˈluːmɪnə pɔː(r)/
low in alumina
アルミナが少ない
語源
語源情報
「alumina-poor」は現代英語に由来し、『alumina』はラテン語/新ラテン語の「alumina」(最終的にはラテン語の『alumen』「苦い塩/アルム」に由来)から、『poor』は古英語の『pōor』(「不足している」)から来ている組合せです。
歴史的変遷
『alumina』は後期ラテン語の『alumina』(ラテン語『alumen』由来)から科学用語として英語に入り、『poor』は古英語の『pōor』から発展しました。『alumina-poor』という複合表現は現代の地質学や材料科学でアルミナ含有量の少ないことを表すために使われるようになりました。
意味の変化
当初『alumina』はアルムから得られる化学物質を指し、『poor』は「不足している」を意味していたが、現在ではこの複合語は特にAl2O3含有量が低いことを示す専門用語として定着しています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a low content of alumina (aluminum oxide, Al2O3); deficient in alumina.
アルミナ(酸化アルミニウム、Al2O3)の含有量が少ない(アルミナに乏しい)
The basalt is alumina-poor compared with continental crust rocks.
その玄武岩は大陸地殻の岩石と比べてアルミナが少ない。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/08/15 19:58
