WBCs
|ˌdʌb-əl-ˈjuː-biː-siːz|
B2
/ˌdʌbəlˈjuː.biːˈsiːz/
(WBC)
immune cell
免疫細胞
語源
語源情報
「WBCs」は現代英語で、語句「white blood cells」(白血球)から作られた頭字語に由来する。
歴史的変遷
「WBCs」は20世紀の医療・検査分野で、語句「white blood cells」を短く表す略語として作られた(「white」+「blood」+「cell」から成る)。
意味の変化
当初、「white blood cells」は血液中の淡色に染まる細胞を指していたが、次第に血液中の免疫細胞である白血球(リンパ球や好中球など)を特に指すようになり、略語も同様に用いられている。
品詞ごとの意味
名詞 1
plural abbreviation of 'white blood cells' — the leukocytes in the blood that help defend the body against infection and foreign substances.
「白血球」の複数形の略語。血液中の白血球(感染や異物と戦う免疫細胞)
Her WBCs were elevated, suggesting a possible infection.
彼女のWBCsは上昇しており、感染の可能性を示していた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/16 02:25
