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日本語

O-ethylate

|O-eth-i-late|

C1

🇺🇸

/ˌoʊˈɛθəleɪt/

🇬🇧

/ˌəʊˈɛθəleɪt/

attach an ethyl group to oxygen

酸素にエチル基を付ける

語源
語源情報

'O-ethylate'は現代化学命名法の英語から来ており、酸素結合部位を示す接頭辞'O-'(新ラテン語の'oxygenium'に由来)と、フランス語の'éthyle'に由来する'ethyl'とラテン語の接尾辞'-atus'を経た動詞化接尾辞'-ate'の組み合わせから成り立っています。

歴史的変遷

'O-ethylate'は19世紀の化学文献で用いられた'ethylate'('ethyl'+'-ate')に由来し、体系的命名で酸素置換を明示するために接頭辞'O-'が付されて現代の形になりました。

意味の変化

当初は'ethylate'は一般にエチル誘導体(またはエチレート塩/陰イオン)を作ることを指しましたが、次第に特定の原子(ここでは酸素)にエチル基を導入することを意味するようになりました。

品詞ごとの意味

動詞 1

to introduce an ethyl group at an oxygen atom in a molecule; to ethylate a site specifically at oxygen (chemistry).

化学で分子の酸素原子(酸素位置)にエチル基を導入すること(酸素置換部位でエチル化すること)

The chemist O-ethylated the phenol to convert the hydroxyl into an ethyl ether.

研究者はフェノールをO-エチル化してヒドロキシルをエチルエーテルに変換した。

同意語

ethylate (at oxygen)O-alkylate

最終更新時刻: 2026/01/09 15:20