verse-ify
|verse-i-fy|
🇺🇸
/ˈvɜr.sɪ.faɪ/
🇬🇧
/ˈvɜː.sɪ.faɪ/
make into poetry
詩にする
語源
「verse-ify」は英語起源で、要素「'verse'(ラテン語の 'versus' に由来)」と動詞化接尾辞「'-ify'(ラテン語派生の '-ficare'/英語の '-fy')」の結合から成り、'verse' は「行、回転(転じて詩の行)」、'-ify' は「〜にする」を意味します。
「verse」はラテン語 'versus'(もともとは「回転、行」)が古フランス語 'vers' を経て英語に入った語で、生成的な接尾辞 '-ify' はラテン語の '-ficare'('facere'「作る」から)に由来し、フランス語/ラテン語を通じて英語に取り入れられました。現代英語の『root + -ify』という動詞形成の規則に従って「verse-ify」が構成されています。
当初は「回ること」や「1行」を意味していましたが、時間とともに詩の行を指すようになり、そこに '-ify' を付けることで「詩にする」という現在の意味になりました。
品詞ごとの意味
動詞 1
to render or adapt (something, especially prose or speech) into verse; to compose or express in metrical form (synonymous with 'versify').
(特に散文や話を)詩の形式に変える;韻文に作り直す(「versify」の意)
They decided to verse-ify the anecdote into a short ballad.
彼らはその逸話を短いバラッドに詩にすることにした。
同意語
最終更新時刻: 2025/10/11 21:26
