unequal-leavedness
|un-e-qual-leaved-ness|
🇺🇸
/ˌʌnɪˈkwiːəliːvdnəs/
🇬🇧
/ˌʌnɪˈkwɒəliːvdnəs/
having leaves of different sizes
葉が大きさや形で不揃いであること
語源
「unequal-leavedness」は現代英語に由来し、形容詞 'unequal' + 'leaf' の変形である 'leaved' + 名詞化接尾辞 '-ness' を結合して作られた語です。
「unequal」は古フランス語 'inegal'(中英語 'unequal')に由来し、最終的にはラテン語 'inaequalis'('in-'は「~でない」、'aequalis'は「等しい」)にさかのぼります。'leaf' は古英語 'lēaf' から来ています。本語は1つの古語根から進化したというより現代の記述的複合語です。
構成要素は元来「等しくない」+「葉」+「〜さ(性質)」を意味しており、現代では特に葉の大きさや形の不一致という植物学的状態を指す用法に限定されています。
品詞ごとの意味
名詞 1
the condition or quality of a plant having leaves that differ in size, shape, or arrangement; unequal leaves.
葉が大きさ・形・配列などで不揃いである状態(葉が等しくないこと)
The botanist noted unequal-leavedness on one side of the stem in several specimens.
植物学者は数個体で茎の片側に葉の不揃い(unequal-leavedness)が見られると記録した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/18 11:25
