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日本語

anisophylly

|an-i-so-phil-ly|

C2

/ˌænɪsəˈfɪli/

unequal leaves

葉の不均一(大小違い)

語源
語源情報

「anisophylly」はニューラテン語/ギリシャ語の要素に由来し、具体的にはギリシャ語の'anisos'と'phyllon'から来ている。'anisos'は「不等」、'phyllon'は「葉」を意味した。

歴史的変遷

「anisophylly」はギリシャ語語根からニューラテン語(例:'anisophyllus'/'anisophyllia')を経て形成され、現代英語では植物学の専門用語として用いられるようになった。

意味の変化

元来は「葉が不等である状態」を指しており、その専門的な意味は現代の植物学でも保たれている。

品詞ごとの意味

名詞 1

the condition in which leaves on the same plant differ in size or shape; unequal-leavedness.

同一の植物で葉の大きさや形が不揃いである状態(葉の大小が異なること)

Anisophylly is common in some understory tropical trees, where one side of a branch bears larger leaves than the other.

異葉性は一部の熱帯林の林床樹でよく見られ、枝の片側の葉がもう片側より大きいことがある。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/08/13 15:06