sweat-soaked
|sweat-soaked|
B1
🇺🇸
/ˈswɛtˌsoʊkt/
🇬🇧
/ˈswetˌsəʊkt/
soaked with sweat
汗でびっしょり
語源
語源情報
「sweat-soaked」は名詞「sweat」と形容詞(過去分詞)「soaked」を組み合わせた現代英語の複合語。「sweat」は古英語の「swāt」に由来し、原始ゲルマン語の'*swait-'は「汗」を意味した。「soaked」は古英語の「sōcian」/中英語の「soken」などを経て、濡らす・びしょ濡れにするという意味を持つようになった。
歴史的変遷
「sweat」は古英語「swāt」として存在し、意味はほぼ安定していた。「soak」は古英語〜中英語の形を経て定着し、過去分詞形の「soaked」は「びしょ濡れの」という意味で使われた。両者を組み合わせた「sweat-soaked」は近代英語で『汗でびっしょり』を表すために作られた。
意味の変化
両要素とも元は水分や湿りに関する文字通りの意味を持っていた。複合すると『汗で完全に濡れている』という文字通りの意味となり、現代でも同様に使われている。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/11/18 06:07
