pseudocarpous
|pseu-do-carp-ous|
🇺🇸
/ˌsuːdoʊˈkɑrpəs/
🇬🇧
/ˌsjuːdəʊˈkɑːpəs/
false (accessory) fruit
偽(付属体性の)果実
語源
「pseudocarpous」は新ラテン語に由来し、特に『pseudocarpus』という語から来ている。ギリシャ語の要素『pseudo-』は「偽の」、『karpos』は「果実」を意味した。
『pseudocarpous』は植物学ラテン語の新ラテン語『pseudocarpus』から変化し、さらにギリシャ語『pseudokarpos』に由来し、現代の植物学用語として英語の形になった。
もともとは「偽の果実に関する・偽果を持つ」を意味し、時間がたっても主に「子房以外の組織からできた果実(偽果)に関する」という専門的な植物学的意味で残っている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
relating to or bearing a pseudocarp — an accessory or 'false' fruit formed largely from tissues other than the ovary (for example, the fleshy part of a strawberry).
種子以外の組織(付属体)から成長した、いわゆる「偽果」に関する・偽果を持つ(例: イチゴの食用部分は子房ではなく托葉から発達するため偽果である)
The strawberry is pseudocarpous, because the edible flesh develops largely from the receptacle rather than the ovary.
イチゴは偽果的(pseudocarpous)で、食べられる部分は主に子房ではなく花床(托葉)から発達する。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/13 03:56
