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日本語

accessory-fruited

|ac-ces-so-ry-fruit-ed|

C2

🇺🇸

/əkˈsɛsəriˌfruːtɪd/

🇬🇧

/əkˈsɛs(ə)riˌfruːtɪd/

bearing accessory fruits

付属果をつける

語源
語源情報

「accessory-fruited」は現代英語に由来し、ラテン語の'accessorius'を経た古仏語'accessoire'からの'accessory'(『追加の・従属的な』の意)と、ラテン語'fructus'(『生産物・享受』の意)に由来する'fruit'を組み合わせた語である。接尾辞'-ed'は『…を有する・…の性質を持つ』という形容詞を作る。

歴史的変遷

『accessory-fruited』は18〜19世紀の植物学ラテン語および英語文献に見られる名詞句『accessory fruit』(付属果)から発展し、現代の植物学用語として『付属果をつける』という形容詞形が生じた。

意味の変化

当初は'accessory'が単に『追加の』、'fruit'が一般的に『果実・産物』を指したが、次第に植物学で『果肉部分が主に胚珠以外の組織に由来する果実』という専門的な意味に特化した。

品詞ごとの意味

形容詞 1

having or bearing accessory fruits — fruits in which part of the fleshy or edible tissue is derived from structures other than the ovary (e.g., hypanthium or receptacle).

付属果を有する・つける(果実の肉質部が胚珠以外の組織由来であるもの)

The apple is accessory-fruited: much of the edible tissue develops from the flower's receptacle rather than from the ovary alone.

リンゴは付属果である:食用部分の多くは胚珠だけでなく花床(受粉部)から発達する。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/10/08 03:03