pleasure-averse
|plea-sure-a-verse|
🇺🇸
/ˈplɛʒər-əˈvɜrs/
🇬🇧
/ˈplɛʒə-əˈvɜːs/
turned away from pleasure
快楽から背を向ける
語源
「pleasure-averse」は現代英語の複合語で、'pleasure'(快楽)と 'averse'(反対・背を向ける)から成る。'pleasure'は古仏語'plaisir'(ラテン語'placēre'に由来、'喜ばせる'の意)から、'averse'はラテン語'aversus'('avertere'「背を向ける」の過去分詞)から来ている。
「pleasure」は古仏語'plaisir'を経て英語に入った(ラテン語'placēre' '喜ばせる')。「averse」はラテン語'aversus'('avertere'『背を向ける』)から中世ラテン語や古仏語を通じて英語に入り、現代では両要素を合わせて複合語が作られた。
個別には 'pleasure' は『喜ばせるもの』、'averse' は『背を向けた』を意味していたが、結合して『快楽から背を向ける/快楽を避ける』という意味になった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having or showing a strong dislike of, opposition to, or avoidance of pleasure or pleasurable activities.
快楽を嫌う・避ける(快楽に対して否定的である)
She is pleasure-averse and prefers a simple, disciplined life to parties and indulgence.
彼女は快楽を嫌うため、パーティーや享楽より質素で規律ある生活を好む。
同意語
反意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/11/14 19:15
