pigeon-toed
|pij-ən-toed|
B1
🇺🇸
/ˈpɪdʒənˌtoʊd/
🇬🇧
/ˈpɪdʒənˌtəʊd/
toes point inward
つま先が内側を向く
語源
語源情報
「pigeon-toed」は英語に由来し、特に『pigeon』と『toe』の語から来ている。『pigeon』は古フランス語『pijon』(後期ラテン語『pipio』に由来)で「小さな鳴く鳥」を意味し、『toe』は古英語『tā』で「つま先」を意味した。
歴史的変遷
『pigeon』は古フランス語『pijon』(後期ラテン語『pipio』)から変化して現代英語の『pigeon』になり、『toe』は古英語『tā』から来ている。形容詞形の『toed』(『〜を持つ』の意味の-ed)が付いて結合語『pigeon-toed』が人のつま先の向きを表す語になった。
意味の変化
もともとは文字通り「鳩のような(鳩に似た)つま先」を指したが、やがて人に対して「つま先が内側を向いている」という意味に発展した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having the feet turned inward so that the toes point toward each other; in-toed.
つま先が内側を向いている(内股・つま先内向き)
The child is pigeon-toed and tends to walk with his toes turned inward.
その子はつま先が内側を向いて歩く(内股)傾向がある。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/31 07:32
