pepsin-active
|pep-sin-ac-tive|
/ˈpɛpsɪn-ˈæktɪv/
digestible by pepsin
ペプシンで分解される
語源
'pepsin-active'は現代英語の複合語で、'pepsin'と'active'を組み合わせた語に由来します。'pepsin'はギリシャ語の'pepsis'(「消化」)に由来し(新ラテン語'pepsinum'を経る)、'active'はラテン語'activus'(「活発な」)に由来します。
'pepsin'は新ラテン語'pepsinum'から派生し、さらにギリシャ語'pepsis'(「消化」)にさかのぼります。'active'はラテン語'activus'から古フランス語'actif'を経て英語に入った語で、現代では生化学領域で'pepsin-active'として組合わされました。
構成要素はもともとそれぞれ「消化」「活性」を意味しましたが、複合語としては「ペプシンによって作用を受ける/ペプシンで分解されることができる」を指すようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
capable of being acted on, hydrolyzed, or digested by the enzyme pepsin; showing activity detectable by pepsin.
ペプシンによって加水分解・消化されうる(ペプシンによる活性が示される)
The pepsin-active fraction of the sample was analyzed for its protein content.
試料のpepsin-active画分のタンパク質含有量を分析した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/03 01:14
