oxygen-responsive
|ox-y-gen-re-spon-sive|
C1
🇺🇸
/ˈɑːksɪdʒən rɪˈspɑːnsɪv/
🇬🇧
/ˈɒksɪdʒən rɪˈspɒnsɪv/
reacts to oxygen
酸素に反応する
語源
語源情報
「酸素応答性」は「酸素」と「応答性」からなる複合語です。「酸素」はフランス語の「oxygène」に由来し、ギリシャ語の「oxys」(鋭い)と「genes」(生成する)から派生しました。「応答性」はラテン語の「respondere」(答える)に由来します。
歴史的変遷
「酸素」は18世紀後半に造られた言葉で、「応答性」は15世紀から使われています。「酸素応答性」という組み合わせは現代の科学用語です。
意味の変化
当初、「酸素」は空気の成分を指し、「応答性」は「答える」を意味しました。現在では、酸素に反応する材料やシステムの特性を表します。
品詞ごとの意味
形容詞 1
reacting or responding to the presence or concentration of oxygen.
酸素に反応する
The oxygen-responsive sensor changes color when exposed to air.
酸素応答性センサーは空気にさらされると色が変わる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/06/09 17:13
