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日本語

oudad

|ou-dad|

C2

🇺🇸

/ˈaʊdæd/

🇬🇧

/ˈaʊdɑːd/

North African wild sheep

北アフリカの野生の羊

語源
語源情報

『oudad』はアラビア語の『awdad』(أوداد)に由来し、その語根はある種の野生の羊を指していた。

歴史的変遷

『oudad』は19世紀頃にフランス語の'oudad'を経て英語に入ったもので、元はアラビア語の『awdad』に由来する。

意味の変化

当初は「北アフリカの特定の野生の羊」を指しており、その意味は現代に至るまでほぼ変わらず残っている。

品詞ごとの意味

名詞 1

a North African wild sheep (Ammotragus lervia), also called an aoudad or Barbary sheep.

北アフリカ原産の野生の羊(バーバリーシープ)。学名はAmmotragus lervia

The zoo recently acquired an oudad for its North African species exhibit.

動物園は最近、北アフリカの動物展示用にオウダドを迎え入れた。

同意語

最終更新時刻: 2025/12/01 12:01