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日本語

oosphere

|oo-sphere|

C2

🇺🇸

/ˈoʊəˌsfɪr/

🇬🇧

/ˈəʊəˌsfɪə/

female egg cell of lower plants

下等植物の雌の卵細胞

語源
語源情報

「oosphere」はニューラテン語に由来し、最終的にはギリシャ語の「ōon(卵)」と「sphaira(球)」から来ている。

歴史的変遷

「oosphere」はギリシャ語要素を組み合わせたニューラテン語/科学語として作られ、植物学・生物学の用語として英語に入った。

意味の変化

元は「卵の球」を表す複合語だったが、次第に特に藻類や下等植物の雌の生殖細胞を指す語になった。

品詞ごとの意味

名詞 1

the female reproductive cell (egg) of certain algae, bryophytes, ferns, and other lower plants; an egg or oocyte in these organisms.

(藻類・コケ類・シダ類などの)雌の生殖細胞(卵・卵母細胞)

During fertilization, the oosphere is fertilized by the male gamete to form a zygote.

受精の際、oosphere(卵細胞)は雄の配偶子によって受精し、接合子を形成する。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/10/07 16:25