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日本語

nonprimality

|non-pri-mal-i-ty|

C2

🇺🇸

/nɑnˌpraɪˈmæləti/

🇬🇧

/nɒnˌpraɪˈmæləti/

not prime

素数でない

語源
語源情報

「nonprimality」は英語に由来し、否定の接頭辞「non-」と名詞「primality」から成り、「non-」は「〜でない」を意味し、「primality」は「素であること(あるいは主要であること)」を意味します。

歴史的変遷

「primality」は中英語の「primal」+名詞化接尾辞「-ity」から発展し、「primal」は最終的にラテン語の「primus(第一の)」に由来します。現代の複合語「nonprimality」は数学用語の「primality」に生産的な否定接頭辞「non-」を付けて作られました。

意味の変化

元々は語根(「primal」)はラテン語の「第一の」に関わる意味を持っていましたが、数学では「prime/素数」に関する性質を指すようになり、「nonprimality」はそれに当てはまらないこと、すなわち「素数でないこと」を意味するようになりました。

品詞ごとの意味

名詞 1

the property or condition of not being prime (in mathematics); compositeness.

素数でない性質(合成数であること)

The nonprimality of the number 12 is evident because it has factors other than 1 and itself.

12の非素数性(素数でない性質)は、12が1と自分以外の約数を持つことから明らかだ。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/12/01 13:40