non-vineyard
|non - vine - yard|
🇺🇸
/ˌnɑnˈvaɪnjərd/
🇬🇧
/ˌnɒnˈvaɪnjəd/
not a vineyard
ぶどう畑ではない
語源
「non-」はラテン語の'non'に由来し、'not'(〜でない)を意味する。'vineyard'は'vene'(ラテン語の'vinea'=ぶどう・ぶどう畑)と'yard'(古英語'geard'=囲い・区画)の合成語である。
「vineyard」は'veine'+'yard'の結合として中英語を経て現代英語の'vineyard'になった。接頭辞「non-」はラテン語由来の否定を英語の名詞や形容詞に付して複合語を作る形で用いられるようになった。
構成要素はもともと「ぶどうの囲い」を表し、否定接頭辞は「〜でない」を表した。現代では複合して単に「ぶどう畑ではない」を意味する語として使われており、大きな意味変化はない。
品詞ごとの意味
名詞 1
a parcel or area of land that is not a vineyard.
ぶどう畑ではない区画・土地(そのような土地を指す名詞用法)
Most plots in the new development are non-vineyard and intended for residential use.
新しい開発地のほとんどの区画は非ぶどう畑で、住宅用を意図している。
同意語
反意語
形容詞 1
not a vineyard; not used for or relating to the cultivation of grapevines.
ぶどう畑ではない/ぶどう(ぶどうの木)栽培に使われる・関係するものではない
The planner shaded non-vineyard parcels on the zoning map to separate them from wine-producing land.
計画担当者は、ワイン生産地と区別するために区域図で非ぶどう畑の区画を着色した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/14 11:33
