non-glucose-like
|non-glu-cose-like|
🇺🇸
/nɑn ˈɡluːkoʊsˌlaɪk/
🇬🇧
/nɒn ˈɡluːkəʊsˌlaɪk/
not like glucose
ブドウ糖のようではない
語源
「non-glucose-like」は現代英語の複合語で、接頭辞「non-」(ラテン語「non」=「〜でない」)、語根「glucose」(フランス語「glucose」→ギリシャ語「glykys」=「甘い」)、形容詞化接尾辞「-like」(古英語「līc」=「〜のような/身体」)から形成されている。
「glucose」はフランス語の「glucose」から英語に入り、最終的にギリシャ語「glykys」に由来する。否定の接頭辞「non-」はラテン語「non」から来ており、「-like」は古英語「līc」に由来する。これらが現代英語で結合して「non-glucose-like」という記述的複合語になった。
各要素は元々「〜でない」(non-)、「甘い」(glucose/glykys)、「〜のような」(-like)を意味していたが、組み合わさることで現代では「ブドウ糖に似ていない(構造・性質)」という意味になった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not resembling or having the structural or chemical properties of glucose.
構造や化学的性質がブドウ糖(グルコース)に似ていない
The compound was non-glucose-like in structure and did not react in the glucose assay.
その化合物はnon-glucose-likeな構造で、ブドウ糖の検査では反応しなかった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/13 13:02
