non-dogmatism
|non-dog-mat-ism|
🇺🇸
/nɑnˈdɔɡmətɪzəm/
🇬🇧
/nɒnˈdɒɡmətɪzəm/
openness to revising beliefs
信念を修正する柔軟さ・柔軟な思考
語源
「non-dogmatism」は接頭辞「『non-』」(ラテン語の語 'non'、意味は「~でない」) と「『dogmatism』」(ギリシャ語の語 'dogma'、意味は「意見・受け入れられたもの」) の組み合わせに由来する。
「dogmatism」はギリシャ語の 'dogmatismos' を経てラテン語の 'dogmatismus' となり英語に入った。現代英語ではラテン語由来の接頭辞「『non-』」を付けて「non-dogmatism」という複合語が作られた。
元々「dogma」は「意見・正しいと見なされるもの」を意味し、「dogmatism」はそうした原則の断定的主張を指した。時間とともに「non-dogmatism」は「固い確信の欠如・信念を修正する柔軟さ」を示す語へと発展した。
品詞ごとの意味
名詞 1
the quality or practice of not being dogmatic; openness to other views and willingness to revise one's beliefs.
独断的でないこと・意見に柔軟で他の見解を受け入れる姿勢
Her non-dogmatism encouraged students to question assumptions and explore alternatives.
彼女の非独断的な姿勢は、学生が前提を疑い代替案を探ることを促した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/25 09:16
