non-anginal
|non-an-gi-nal|
C2
🇺🇸
/nɑn-ænˈdʒaɪnəl/
🇬🇧
/nɒn-ænˈdʒaɪnəl/
not angina
狭心症ではない
語源
語源情報
'non-anginal'は否定の接頭辞'non-'(ラテン語'non'=「〜でない」から、古フランス語/古英語を経て)と、ギリシャ語'ankhein'に由来するラテン語'angina'から派生した形容詞'anginal'の結合によって成立しています。
歴史的変遷
'angina'はギリシャ語'ankhein'(窒息・絞扼の意)に由来し、ラテン語の'angina'を経て英語の'angina'となり、そこから形容詞'anginal'が作られ、否定接頭辞'non-'が付いて'non-anginal'になりました。
意味の変化
もともとは『窒息・絞扼の感覚』を指しましたが、次第に狭心症性の胸痛を意味するようになり、'non-anginal'は『そのような心臓性(狭心症性)のものではない』を表すようになりました。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/10/23 06:25
