kernel-like
|ker-nel-like|
C2
🇺🇸
/ˈkɝnəlˌlaɪk/
🇬🇧
/ˈkɜːnəlˌlaɪk/
resembling a kernel; like a core
核・中心のような
語源
語源情報
「kernel-like」は現代英語に由来し、名詞「kernel」と形容詞化接尾辞「-like」(「〜のような」を意味する)を結合して作られた語です。
歴史的変遷
「kernel」は古英語の「cyrnel」(『corn』(穀粒)の小形)から変化し、中英語を経て現代英語の「kernel」になりました。『kernel-like』のような複合形は後代に「kernel」+「-like」として作られました。
意味の変化
当初は「小さな種・穀粒」を意味していましたが、次第に「中心的な部分」という拡張的意味を持つようになり、『kernel-like』は「中心(コア)のような」を意味するようになりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
resembling a kernel (a seed or central part); having the characteristics of a core or central, concentrated element.
(種・種子)のような、(核・中心)のような(中心的で凝縮した性質を持つ)
The essay presented a kernel-like thesis: a small, central idea that explained many of the observations.
そのエッセイはkernel-likeな主張を提示しており、小さく中心的な考えが多くの観察を説明していた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/13 11:43
