jointedness
|joint-ed-ness|
/ˈdʒɔɪn.tɪd.nəs/
having joints; divided into segments
関節(節)を持つこと・分節していること
語源
「jointedness」は英語に由来し、形容詞「jointed」と状態・性質を示す接尾辞「-ness」から作られた名詞です。
「jointed」(および「jointedness」)は中英語の'joint'に遡り、これは『結合された』を意味する古フランス語'joint'から借用されたもので、さらにラテン語の過去分詞 'junctus'(動詞 'jungere'「結ぶ」)に由来します。現代英語では接尾辞'-ness'を付けて名詞化されました。
語根の本来の意味は「結びつけられた/結合された」でしたが、時間を経て「関節や節があること・分節していること」という現在の意味に発展しました。
品詞ごとの意味
名詞 1
the state or quality of having joints or articulated segments; being divided into articulated parts (used of organisms, mechanical devices, or plant stems).
関節があること・節(接合部)で区切られている状態(動物の関節・機械の継手・植物の節など)
The jointedness of the insect's legs allows for very precise and flexible movement.
その昆虫の脚の関節性(関節があること)により、非常に正確で柔軟な動きが可能になる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/01 18:42
