isognathous
|i-so-gnath-ous|
C2
/ˌaɪsəˈnæθəs/
equal jaws
あごが等しい(左右対称のあご)
語源
語源情報
『isognathous』は古代ギリシア語に由来し、要素の『isos』『gnathos』から来ており、『isos』は「等しい」、『gnathos』は「あご」を意味した。
歴史的変遷
『isognathous』はギリシア語の『isognathos』からニューラテン語・学術用語として入り、その後動物学・解剖学の英語専門語彙として採用された。
意味の変化
当初は文字どおり「等しいあご」を意味していたが、時を経て意味は専門化し、主にあごの左右対称性を表す用語として用いられている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having jaws that are equal in size or form; exhibiting symmetry of the jaws (used especially in anatomy/zoology).
あご(左右)の大きさ・形が等しいこと(解剖学・動物学で用いられる)
The fossil specimen was isognathous, suggesting bilateral symmetry of the jawbones.
その化石標本はisognathousであり、あご骨の左右対称性を示唆していた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/17 18:10
