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日本語

iambic

|i-amb-ic|

C2

/aɪˈæmbɪk/

relating to iambs (unstressed → stressed)

弱-強の音節(詩のリズム)に関する

語源
語源情報

「iambic」はギリシャ語に由来し、特に「iambikos」という語から来ている。語根の「iambos」は短い風刺的な詩を指し、やがて韻律の音節「ヤンブ(iamb)」を意味するようになった。

歴史的変遷

「iambic」はラテン語の「iambicus」を経て、学術的・詩的なラテン語や古仏語の影響を受けながら中英語に入り、現代英語の形「iambic」になった。

意味の変化

当初は古代ギリシャでのヤンブ詩や風刺的な行を指していたが、次第に「ヤンブに関する」「ヤンブで書かれた」を意味するようになり、現代では詩の韻律(例:iambic pentameter)を表す一般的な語になっている。

品詞ごとの意味

形容詞 1

relating to or written in iambs — a metrical foot consisting of an unstressed syllable followed by a stressed syllable (e.g., iambic pentameter).

弱い音節の後に強い音節が来る韻律(ヤンブ)に関する、またはその韻律で書かれた

The sonnet is written in iambic pentameter, giving it a steady, speech-like rhythm.

そのソネットはiambic pentameter(弱-強が5回繰り返される韻律)で書かれており、落ち着いた話し言葉のようなリズムになっている。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/10/08 19:00