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日本語

glycine-associated

|gly-cine-as-so-ci-at-ed|

C1

🇺🇸

/ˈɡlaɪsiːn əˈsoʊʃieɪtɪd/

🇬🇧

/ˈɡlaɪsiːn əˈsəʊʃieɪtɪd/

related to glycine

グリシンに関連する

語源
語源情報

「glycine-associated」は現代英語の複合語で、『glycine』と『associated』の結合から成る。『glycine』はギリシャ語の『glykys』(甘い)が語源で、19世紀にアミノ酸名として定着した。『associate』はラテン語『associare』(結びつける)が語源である。

歴史的変遷

『glycine』は19世紀初頭に化学命名として作られた語で、ギリシャ語『glykys』からの派生(新ラテン語経由)である。一方『associate』はラテン語→古フランス語→英語を経て入り、現代では名詞+過去分詞の形で形容詞的に用いられる複合語を作る。

意味の変化

元々『glykys』は「甘い」を意味したが、派生語『glycine』は特定のアミノ酸を指すようになった。『associate』は元々「結びつける」を意味したが、現在では「関連する」を示す用法が一般的であり、両者の結合は『グリシンに関連する』という意味になっている。

品詞ごとの意味

形容詞 1

related to, involving, or connected with the amino acid glycine; used to describe molecules, binding sites, residues, or phenomena that are associated with glycine.

グリシンに関連する(グリシンが関与している、またはグリシンと結びついているもの)

The glycine-associated binding site on the receptor mediates inhibitory signaling.

受容体のグリシン関連結合部位は抑制性のシグナル伝達を仲介する。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/08/27 15:25