energy-frugal
|en-er-gy-fru-gal|
🇺🇸
/ˈɛnərdʒi-ˈfruːɡəl/
🇬🇧
/ˈɛnədʒi-ˈfruːɡ(ə)l/
uses little energy
エネルギーをあまり使わない
語源
「energy-frugal」は現代英語の複合語で、'energy'(エネルギー)+'frugal'(節約の・倹約の)から成ります。'energy'はギリシャ語の'energeia'(ラテン語・古フランス語経由)に由来し「活動・作用」を意味し、'frugal'はラテン語'frugalis'('frux, frug-'「果実・資源」)に由来します。
構成要素は別々に発展しました:'energy'はギリシャ語'energeia'からラテン語・古フランス語を経て英語に入り、'frugal'はラテン語'frugalis'から発展しました。形容詞としての複合語『energy-frugal』は現代(20〜21世紀)に作られた比較的新しい語です。
もともとはそれぞれ『活動・作用』と『節約・資源に関する』を表していましたが、現代では合わせて『エネルギー消費が少ない(省エネ)』という意味になっています。
品詞ごとの意味
名詞 1
the quality or state of being energy-frugal; energy efficiency (derived noun from 'energy-frugal').
「energy-frugal」から派生した名詞で、エネルギーをあまり消費しないこと(省エネ性)
Energy-frugal is a major selling point for many modern appliances.
エネルギーをあまり消費すること(省エネ性)は多くの現代家電の重要な売り文句です。
同意語
反意語
形容詞 1
using or requiring little energy; energy-efficient.
エネルギーをあまり消費しない(省エネの・効率的な)
The new refrigerator is energy-frugal, cutting costs and reducing emissions.
その新しい冷蔵庫はエネルギーをあまり使わない(省エネ)ため、費用を削減し排出量を減らします。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/04 22:55
