color-forming
|col-or-form-ing|
B2
🇺🇸
/ˈkʌl.ɚˌfɔr.mɪŋ/
🇬🇧
/ˈkʌl.əˌfɔː.mɪŋ/
producing color
色を生じる
語源
語源情報
「color-forming」は近代英語に由来し、名詞'color'(ラテン語'color'由来)と現在分詞'forming'(ラテン語'formare'由来)を合成してできた語で、'color'は「色合い」、'formare'は「形作る/作る」を意味した。
歴史的変遷
'color'はラテン語'color'が古フランス語'colour'を経て英語に入り、'form'はラテン語'forma'が古フランス語・中英語を経て入った。これらが近代英語で'color-forming'という複合形容詞になった。
意味の変化
当初は「色を作る/生じさせる」という文字通りの意味だったが、その基本的意味は保たれ、化学などでの専門的な用法(発色反応や発色性試薬を指す)が発達した。
品詞ごとの意味
形容詞 1
causing or producing color; that produces a colored substance or a visible color change (often used in chemistry to describe reactions or reagents that generate a color).
色を生じる・発色する(化学での発色性)
The technician used a color-forming reagent to reveal traces of the compound.
技術者は化合物の痕跡を示すために発色性の試薬を使用した。
同意語
反意語
colorlessnon-color-forming
最終更新時刻: 2025/11/25 18:53
